2026年度の会計見通しについて 【世話人(会計担当)萩原永子】
活動を続けるための見通しをお知らせします日頃から、佐々木和之さんのルワンダでの平和と和解の働きに関心を寄せ、『ウブムエ』をお読みくださり、ありがとうございます。励ましや情報の共有、献金など、さまざまな形で支えていただいていることに、心より感謝申し上げます。ここでは、202
お知らせやコラムなどをお届けします。
活動を続けるための見通しをお知らせします日頃から、佐々木和之さんのルワンダでの平和と和解の働きに関心を寄せ、『ウブムエ』をお読みくださり、ありがとうございます。励ましや情報の共有、献金など、さまざまな形で支えていただいていることに、心より感謝申し上げます。ここでは、202
みなさま、いつも「ウムチョ・ニャンザストア」の商品をご購入くださり、ありがとうございます。10月22日の日本帰国を前に、ウムチョ・ニャンザでは、日本に持ち帰るための製品作りに励んでいます。今回は、オンラインショップで販売中の商品や10月に販売予定の新商品、そして日本に持ち帰る製品
PUR平和センター職員としてルワンダに戻り、3ヶ月が経過しました。留学時代(2020年)に出会った友人らと同僚として仕事をすることになり、とても新鮮で学びの多い日々を過ごしています。筆者(左)とンゲンジ(右)、キチャンガのフィールドにて
みなさま、こんにちは。ルワンダでの活動も、この10月で22年目を迎えました。活動を始めた当初、人生の3分の1以上をこの国で過ごすとは想像していませんでした。長年、私と恵の働きを覚え、祈りと支援をもって伴ってくださる皆さまに心より感謝いたします。10月下旬の一時帰国
私が初めて沖縄について知ったのは、数年前にルワンダで佐々木和之教授が担当した平和運動の授業でした。
11月、ウムチョ・ニャンザでは、ジェノサイドに加担した罪で服役し、すでに釈放された方々を工房に招き、3日間にわたる謝罪と和解のセミナーを開催しました。
今年はイースターの直後から、ルワンダ語でクィブカ(「記憶する」を意味する言葉)と呼ばれるジェノサイド記念期間(4月7日からの100日間)が始まりました。