ウブムエ44号
巻頭言「国境を超える平和のネットワーク」佐々木 和之「 ブルンジから ルワンダ、そして日本へ 」ロドリグ・イチシャーツェ「日本留学という夢の実現」ムレカテテ シュクル佐々木さんを支援する会主催「 第3回 ルワンダ 和解の現場・訪問ツアーのご案内」
巻頭言「国境を超える平和のネットワーク」佐々木 和之「 ブルンジから ルワンダ、そして日本へ 」ロドリグ・イチシャーツェ「日本留学という夢の実現」ムレカテテ シュクル佐々木さんを支援する会主催「 第3回 ルワンダ 和解の現場・訪問ツアーのご案内」
巻頭言「ルワンダと日本の架け橋として」佐々木 和之「女性たちが灯す希望の光」 佐々木 恵事務局からのお知らせ
巻頭言「佐々木さんとのお付き合いのなかで考えたこと」武内 進一「悲しみに寄り添い、ともに生きる」 佐々木 和之「ルワンダで学んだ『平和』」小林 聖実事務局からのお知らせ
これまでPIASSで学んだ日本人留学生は通算19名になりますが、主に経済的な理由からPIASSからはまだ一名も日本の大学に送り出すことができずにいます。今年の9月末から何とか留学生を受け入れたいということで、PIASSが学術交流協定を結んでいる東京外国語大学の現代アフリカ地域研究
巻頭言「和解は可能なのか?」佐々木 和之「破壊の後に芽生える命」フロリアン・ニュンゲコ「託された者として」向地 由
大学の紀要に掲載される卒業生セルジ・ムブニさんとの共同論文をようやく提出し、今晩は久しぶりにゆっくり眠ります。
3週間続けてきた「和解の理論と実践」の講義を先週金曜日に無事終了。木曜日にはキレヘで和解の歩みを続けるサラビアナさん、タデヨさん、そしてアンドレさんを招いてお話を聴きました。
巻頭言「和解の現場に立ち会う」佐々木 和之「平和を学び生きる」フロリアン・ニュンゲコ「発見と学びの刺激的な旅のはじまり」アン・ディートリッヒ
講師として招かれているイベント情報を公開しました。
報告集会in沖縄、横浜、広島など、各地で予定されています。